備忘録的リファレンス

備忘録的プログラミングリファレンス

 HTML、CSS、DOM、JavaScriptの各リファレンスについて説明しています。

 このサイトは備忘録的なプログラミング用のリファレンスです。プログラミングの合間にみることを前提に詳細な説明は省いています。

webプログラミングリファレンス

 色や罫線などHTMLページに装飾を加えるには、CSSを使う必要があります。
 HTMLはソースをテキストで作成しますが、ブラウザはDOM(Document Object Model)として読み込み、HTMLテキストをオブジェクトデータ化します。このDOM使ってJavaScriptなどでHTMLページを操作します。

HTML

CSS

DOM

JavaScript、jQuery

SQL

 多くの参考書やテキストには"HTML tag"、"tag element"、"element"といった英語表記が「HTML要素」や単に「要素」と表記されていることが多いです。さらには、「タグ」、「タグエレメント」、「エレメント」といったりします。
 英語では、"Document"以下は"element"で統一されているので混乱し難いのですが日本語にすると複数の表記があるために混乱し易いです。このサイトでは、「要素」という表記は避けています。


話題別

cookieについて

ふりがな、ルビ文字について

Google Search Consoleのプロパティについて

サイト内検索

iframeをjavascriptから操作する

要素を編集可能に

タグエレメントを編集可能にするには

<div contenteditable='true'>編集可能にする</div>

モバイル ユーザビリティについて

 CSSで調整しましょう。


注意点

以下の注意点があります。

・W3Cなどの機関によってHTMLの仕様が勧告されていますが、必ずしもその通りの説明であるという保証はありません。各自のブラウザでの動作を確認して下さい。

・このサイトではHTML要素はあえてHTMLエレメントと呼んでいます。要素の言葉を使うと意味の分別が分かりにくくなるのと、英語ではHTML Element、単にElementなどと呼びますので慣れる意味を含めて、HTMLエレメントと呼びます。

・HTMLテキストにページを性格付けるようなタグ、<HTML>、<HEAD>、<BODY>では定義すると記述します。

・<P>、<BR>といったHTMLテキストに改行やヘッダー、リンクを加えるようなタグには編集すると記述します。

・<BLOCKQUOTE>、<DEL>、<INS>などのような暗黙の内にテキストに意味を持たせるタグには明示すると記述します。

・HTMLテキストに機能を追加するようなタグ、<FORM>、<TABLE>、<MAP>、<OBJECT>では作成できますと記述します。

・このサイトの例は、javascriptによって実際に作成できるようにしています。

このページはwebページを開発しながら参照することを前提に作成していますので詳細な説明をしていない部分が多いです。

html5は今やほぼ標準ですのであえてhtml5と分けていません。